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マタニティー服はお腹が出てくる妊娠4ヶ月頃〜出産まで間しか着ません。一時的なものなので「長く着れるいいものを」というよりは「リラックスできるもの」という感じです。私の場合友達が貸してくれました。
私は服も消耗品と考えていますので、流行遅れの気後れする服は処分します。でも出産を予定されている方は、大きめの服はとっておくとマタニティー服として代用できてマル。
夏の間は家で着る服として、夫のTシャツや短パンを代用しました。お腹まわりがゆったりしててマル。
友達は、不要になったマタニティー服をネットフリマで売って「いい値で売れた」と喜んでいました。案外売れるようです。リサイクル店へ持って行ったり、フリーマーケットを開くのも手です。 ⇒リサイクルのページへ
「もう産まない」と決めたら妊娠した友達にあげると喜ばれます。私も友人に「頂戴ね」と先約を受付ました。ずっと感謝されるのですからうれしいですよね。
ダスキンレントオールの「ベビーかしてネッと」では、1ヶ月単位でベビー用品をレンタルできます。
1ヶ月ぐらいしか使わないベビーバス。結構大きくて収納にも困ります。1ヶ月しか使わないからと割り切って衣装ケースなどで代用も。
長〜いさらし。使い道に迷いました。布オムツに使えるらしいですが、我が家は紙おむつ。そこで、子供と大人用の枕カバーにしました。4枚くらいできました。重宝しています。
里帰りで私の荷物はベビーカー、三輪車などもろもろで(縦横高さ3辺160センチ)のダンボール8個となりました。宅急便だと東京⇔大分間1個2500円で2万円の送料がかかります。そこで、ヤマト便という宅急便とは違う方法で郵送したらひとまとめで1万円強ですみました。ヤマト便は、総重量でみてくれるのでベビーカーなど縦横高さ160センチを超えるものも大丈夫でした。ヤマト便という方法があるというを知っておくと便利です。 〜ヤマト便の特徴〜 ヤマト便は、宅急便のサイズ(縦・横・高さの合計が160cm、重さ25kg)を超える荷物や、一梱包あたりの価格が30万円を超える荷物に利用できる。 運賃は、荷物の「総重量」とお届け先の「エリア」により決まります。荷物1つあたりの「重量」は、実重量を測った上で容積換算を行い、「容積換算重量」と比較して重い方が「重量」となります。 事前に見積もりをしてもらうといいと思います。 |
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