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私もメインに利用しているのは SBI証券 です。
手数料の安さ、使いやすさ、投信の豊富さ、海外ETFも豊富で総合的に◎です。

SBI証券 超おすすめ
口座管理料 約定代金別(スタンダード)
10万円 20万円 30万円 50万円 100万円 300万円
無料 145円 194円 358円 358円 638円 1209円
スクリーニング IPO 夜間取引 立会外分売 単元未満株 外国株
121 - S株 米国、中国、韓国
入金手数料無料の金融機関
三菱UFJ みずほ 三井住友 スルガ JMB 郵貯 イーバンク
じもゆの感想

 最低手数料145円の格安な手数料体系と充実したサービスラインナップで、ネット証券No.1の口座数を誇ります。口座開設・保護預かり口座管理料、情報提供料は全て無料です!コストパフォーマンス、情報量、使いやすさからみて、ネット証券の中では、総合力はNO.1だと思います。ここの使いやすさはダントツです。
 

スタンダードプランの手数料が、10万円以下は145円、30万円以下は194円と得です。


投資信託も1000本以上、ノーロード投信も200本以上を取り揃えています。
私は、株と投資信託はほぼSBI証券をメインに利用しています。
やっぱり注文〜管理のしやすさがメインで利用している決め手です。
口座管理画面で、現物株・ETF・投資信託が一元管理できるというのも便利です。


 また、私がお気に入りなところは、夜間に注文できたり、指値の場合、最大7営業日先まで注文できることです。だめもとで安い指値をいれておけば、偶然にも購入できた!なんてこともあります。仕事や家事で日中取引ができないという方には最適ですよね。


 スクリーニング機能も非常に便利です。低PER、高ROE、高株主資本比率の企業など、各種の条件を入力すれば、簡単に調べることができます。しかも、会社四季報の最新版も見れますので、スクリーニングした企業の企業内容をすぐに調べることができます。四季報を1から調べるよりも、とても効率的に銘柄を選択することができます。


 最近大人気のIPOですが、取り扱い数はおそらくネット証券の中でも最大級だと思います。しかも、IPOの抽選がハズレても、IPOチャレンジポイントというものがたまります。これがたまればたまるほど、IPOが当選しやすくなります。ですから、継続が本当に力になります。地道にポイントを貯めて、値上がりしそうな銘柄の時にたくさん使うといったテクニックが有効だと思います。

 また、お金をたくさん持っている方は、IPOの当否は買付余力がたくさんあるほど有利ですので、お金を極力入金しておくと当選しやすいです。


 独自の仕組みとして、S株というものを取り扱っています。これは、例えば、1,000株単位の銘柄であっても、1株から購入できるというものです。1株なんか購入してもしょうがないと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、実は、とても強力な武器になるんです。
 

 これは、あまり言いたくない話なのですが、実は株主優待の中には、1株でももらえるものがあるのです。それらの銘柄を購入すれば、手数料とあわせても1000円前後で株主優待が受けられることがあります。ただし、このテクニックを利用する方が増えたため、いくつかの企業がこの取り扱いをやめてしまいました(例えば千趣会さん)。ですので、乱用しない程度にご活用くださいね♪♪早いもの勝ちかもしれません。


 入金手数料無料な金融機関が豊富なのも魅力です。主婦といえど、育児に家事に忙しいですから、やはり銀行にいかなくていいうえに、手数料が無料であれば使わない手はありません。

 また、子供名義でも口座開設ができます。株主優待を倍増させたい方は、必須口座です。


 アメリカ株、中国株の取引ができます。アメリカ株、中国株を購入する際には、アメリカドル、香港ドルに交換する必要がありますが、株を売却しても日本円にならず、アメリカドル、香港ドルで保有できるので、毎回日本円を介在する証券会社に比べて、為替手数料が節約できるというメリットがあります。
 また、日本の証券会社では非常に珍しく、韓国株を取り扱っています。

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(注1)約定代金別の手数料は指値注文時のもの。詳しくは、証券会社のホームページをご確認ください。
(注3)JMBジャパンネット銀行を略したものです。

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